From Seattle, WA, USA
by Alex
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シアトル在住のAlexです。
ソフトウェアデベロッパーをやっていましたが現在は休憩中。日本にいるときには役者をやってたりしました。歌ったり踊ったり、食べたり飲んだりが大好きです。

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マヤ文明の遺跡たち: 今回のメインディッシュ … チチェン・イツァ
今回のメインディッシュ … チチェン・イツァ 6月30日(水)

エネケンから繊維を作る工場見学


 今日はいよいよ待望のチチェン・イツァ(Chichen Iza)の観光。心を躍らせてバスに乗り込む。バスは直接チチェン・イツァには行かずに、途中である工場に立ち寄った。この工場は、竜舌蘭の一種のエネケンというものから繊維を取り出すところで、工場のそばに行くとそれだけでアロエを潰したときのような匂いが広がっていた。全てベルトコンベアのような流れ作業。まずトラックからエネケンが降ろされてコンベアに並べられ、そのエネケンが機械で潰されて繊維のみが抽出されて、それをローラーで搾って出来上がり。一瞬にしてエネケンが繊維になるところはまさに圧巻そのもの。このエネケンから取れた繊維は、Meridaの名物であるハンモックやバッグなどに利用されるらしい。工場の前の土産物屋では、エネケンの繊維から作ったらしいバッグなんかを売っていて、観光客で賑わっていた。

 この工場に来るまでの道も、工場からチチェン・イツァまでも、道の横は全て灌木のジャングル。背の低い草や木ばかりで何もない。最初は一面に広がる緑に感動したけれど、ずっと見てると飽きてしまって、チチェン・イツァまではほとんどウトウトしてたような気がする。そして、バスは待ち焦がれていたチチェン・イツァに到着した。

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さぁて、いよいよ…!

 チチェン・イツァの入口は遺跡だということを感じさせないくらい明るく観光地化されていた。入口を入ってすぐの所に、コンピュータで日付をマヤ暦で計算して、それをマヤ文字でプリントアウトしてくれるサービス(US$15也)があり、早速僕も誕生日を申し込んでおいた。遺跡観光が終わった頃にはできているのだという。

 遺跡に入って一番最初に目に入ったのは、エル・カスティージョ。別名ククルカンのピラミッドとも言われ、チチェン・イツァで一番有名な遺跡だと思う。このピラミッドにはマヤの暦が隠されていて、一年が365日であること、一年が18ヶ月で分けられていたこと、太陽暦と宗教暦の最小公倍数が52年であることなどが、ピラミッドの造りに組み込まれている。今まで見てきたどのピラミッドよりも均整の取れた形をしていて、損傷も少ない。とても立派で綺麗なピラミッドだ。やっぱりこのピラミッドを見るにつれ、「やっとチチェン・イツァに来ることができたんだなぁ」ということを実感してしまう。

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 エル・カスティージョに登るのは後回しで、今度は隣の競技場へと向かう。競技場は、宗教的な儀式のための競技を行うもの。手を使わずに足や肩などを使ってボールを壁の穴に通すという、サッカーとバスケットボールを合わせたような競技だったらしい。そしてその勝ったチームのキャプテンがいけにえとして捧げられたのだという。競技場の壁にはそれを裏付ける彫刻がなされている。この解説を宮下さんから聞いていたときに、突然のスコール! 片手にハンディカムを持っている僕は大慌て。バックパックの中には傘が入ってるんだけど、それを出すまでの間にハンディカムが濡れてしまう…。仕方なく帽子で雨から守りながら、HOBに背中のバックパックから傘を出してもらって、ようやく一安心。梅谷・沢田両嬢もハンディカムを雨から隠すのに必死だったみたい。競技場の端の木の下でしばらく雨宿りをしていると(そういえば雨の中、競技場をランニングしている人がいたなぁ。あれってどこの人なんだろう。観光客? まさかね)、間もなく雨も止み、太陽が照り付けてきた。

 雨上がりに宮下さんの解説を聞いて、一同はツォンパトリへ。ツォンパトリとは、たくさんの骸骨の彫刻がされている台のようなもので、この上にいけにえとなった人々の頭蓋骨を飾っておくためのものだったらしい。一面に彫刻された骸骨は、照り付ける太陽の中でも、とても無気味な印象を与えた。ツォンパトリの前にはかわいい小さなヘビもいたな。

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 ツォンパトリを見た後は、ジャガーと鷹の台座をちょっと見て、一路セノテへと向かう。セノテまでは10分ほど歩かなければならない。先程降った雨の湿気と照り付ける太陽の暑さで、不快な事この上ない。森の中のような道を、横に転がっている崩れたチャックモール達を見ながら歩く。不思議だったのが、これほどムシムシして暑いのに蚊がいないこと。まるで前日のウシュマルでの蚊の攻撃が嘘のようだ。今日は蚊に刺されまいとして長いジーンズをはいてきたのが裏目に出てしまった。逆にウマイのが梅谷さん。彼女は今日は半袖・短パン姿で、少しは涼しそう。悔しいぜっ。10分ほど歩いて到着したセノテは、聖なる泉・いけにえの泉というに相応しいくらい荘厳な雰囲気をたたえていた。緑色をした水面がかなり下の方にある。ここにいけにえとして投げ込まれた人は一体どのくらいいたのだろうか。とにかく、ここはただの泉と呼ぶにはあまりにも不思議な雰囲気を持っていた。他の人は感じなかっただろうか?

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 セノテに後ろ髪を引かれながら、エル・カスティージョの前まで戻ってきた。これからいよいよ自由行動が始まりそうだ。


えっっ? たった30分??

 「それじゃあ、今から30分時間をあげますから、色々と見てきてください」と宮下さん。思わず耳を疑ってしまう。若いもん連中と顔を見合わせて「えー? たった30分??」。30分でエル・カスティージョとその内部、競技場の上、戦士の神殿の4つも見られるわけがない。ツアーだとこういう所で融通がきかない。時間を無駄にしてもしょうがないので、とりあえず優先順位の高いものから見ていくことにする。

 まずはエル・カスティージョの内部。ククルカンの顔の彫刻のすぐ横から内部に入れる。中に既に人が入っているらしく、少し待たなければならなかったが、5分程待って(ということは自由行動の1/6の時間を損したことになるのか)、やっと中に入ることができた。中は照明で照らされているとはいえ、暗くジメジメしていて、ずっと上まで続く階段はとても滑りやすかった。 でもマヤ・アーチの階段が上まで続いている風景は感動だったなー。まるでダンジョンを探検してるみたいで、本当にカッコよかった。内部の階段を登りきると、柵が下りており、その向こうにヒスイの目のジャガーとチャックモールが置いてあった。特に感動したのはジャガーのヒスイの目。大きな丸い薄緑色の2つのヒスイがジャガーの目に組み込まれている。スゴかったなー。あのジャガー欲しかったなー。

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 さて、エル・カスティージョ内部の階段を降りた後は、今度は外のピラミッドの登頂だ。ハンディカムを片手にずんずん登って行ったんだけど、あれほど段数を数えようと思っていたのにコロッと忘れてしまった。ちゃんと92段あるかどうか確かめようと思ってたのに。興奮しすぎてたのかな。頂上からの風景には「すっげーー!」の言葉しか出なかった。ゲーム『太陽の神殿』に出てきた世界が眼下に広がっている。ここにあのゲーム音楽が流れていたらどんなに素晴らしかっただろうかと、ちょっと悔やまれてしまった。一回りしてみると、チチェン・イツァの遺跡の配置がよくわかる。マヤの時代にはとても栄えていた場所なんだろうな。そんなことを考えながら、ゆっくりしている暇もなく、エル・カスティージョを駆け下りて戦士の神殿へと向かう。暑さと疲れで、持ってきたミネラルウォーターが生命の水のように感じられた。

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 戦士の神殿は、有名なチャックモールがあるところ。回りは千本柱の間という、柱に囲まれた場所。神殿の上に登ってみると、ガイドブックやテレビでよく見るチャックモールがあった。このチャックモールの上に生きた心臓を置いて、神々の世界への道を開いたのだという。チャックモールの横で下を眺めてみると、千本柱の間がスゴかった。等間隔に並べられた柱が、本当に千本もあるのではないかと思うくらいたくさん立っている。この柱の上には天井があったのだが、時間とともに天井だけが崩れ落ちて、今のような柱だけの姿になったらしい。ここから見るエル・カスティージョの姿も素晴らしかった。

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 許された30分ぎりぎりまで粘ってから、戦士の神殿の近くの集合場所に行くと、他の人達はみんな集まっていた。結局闘技場の上からの景色を見ることができなかったのがとても残念だった。でもオジサンやオバサンって、いくら疲れるからといって、遺跡を存分に楽しまなくていいのかなぁ?


体力の限界に挑戦

 集合した後はみんなで旧チチェンへと向かう。この頃になると、疲れと暑さとでみんなだんだんと無口になってくる。僕もほとんど体力の限界を感じていた。あれくらい歩き回るくらいなら普通はどうってことないんだけど、それにあの蒸し暑さが加わるともう大変。体中から汗が吹き出ている。疲れのせいか少し頭痛もするみたいだ。でもここはチチェン・イツァ。今、頑張って見学しないでどうする。ってことで、なんとか気合で喝を入れたのだった。

 まず最初に行ったのはお待ちかねのカラコル。『太陽の神殿』では確かここに銀の玉を置くと、太陽の光がそれに反射して千本柱の間の柱の一本が光るんだよね。んで、そこを調べると根元に赤い玉(だっけ?)が埋まってるんだ。現実のカラコルは天文台も半分崩れていて、観測していた場所には行けないみたいだった。裏にまわったときにカラコルの上から下りてきたアメリカ人に、「ここから登ればとてもいい景色が撮れるよ」と言われて早速登ってみた。……のはいいんだけど、まるで魔法使いのピラミッドの時のような恐怖の再来。上に登ると言っても階段も何もなく、瓦礫の山を登るだけ。おまけに途中に「ここから先に登ると危険かもしれません」との注意書きがある。ええい、ままよ。ということでどんどん登っていく。でもどこが頂上かわからない。しかもなんだか「本当にここって登ってよかったんだろうか?」と思うような所に来てしまっていた。とりあえず上からHOBに声をかけてハンディカムで下を撮ったりしたんだけど、足場も不安定であまりにも恐くて、回りの景色を見ている余裕がなかったように思う。アドバイスをくれたアメリカ人は一体どこまで登ったんだろう? 早々に降りてきてしまった。

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 カラコルの次は尼僧院から教会へ。尼僧院は登ったり中に入ったりはせずに外から見ただけなんだけど、後で映画『カリブの熱い夜』を見直してみると、ここの中は結構カッコいいらしいんだよな。あーあ、もっと自由時間があったら中に入ってそれに気づけたのに…。教会と名付けられている建物の壁に彫られている「神」と呼ばれている4つの動物(アルマジロ、巻き貝、亀、カニ)の彫刻などを見ながら、チチェン・イツァの観光はこれにて終了。みんなで出口へと向かう。

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 うーん、はっきり言ってものすごく心残りだった。自由時間が2時間くらいあったなら、あちこちの建物に入って色々な冒険ができたのに…。特にチチェン・イツァに魅かれて申し込んだツアーだったから、ガッカリもひとしお。帰るときには「もう一生来れないのかな」とか思ってたけど、なんだかだんだんとまた行きたくなってきた。この間なんかはもう一度チチェン・イツァに行った夢まで見ちゃったし。きっと近いうちにカリブ海のリゾートも兼ねて、絶対にもう一度行く。その時には思う存分色々な場所を見学して、遺跡の中で昼寝とかもしてみたいと思う。何故かチチェン・イツァには魅かれてならないんだよね。もしかすると前世のどこかで、あそこに関係した人間だったのかも……?


マヤの人々の実際の暮らし

 遺跡の近くのレストランで昼食を済ませ、土産物をいくつか買った後、バスで帰途についた。帰る途中で、典型的なマヤ人の家を見せてくれるらしい。ここは観光用に開放された所ではなく、本当に人が住んでいる家で、その人のご好意で見学させてくれるのだという。バスが止まったのは、かなり小さな村の一角にある家の前。陽気なおばさんが僕達を迎えてくれた。伝統的なマヤの家というのは、土台が楕円形をしており石造りで、人々はハンモックで寝る。家の中に入ってみると確かにハンモックが吊るされている。冷蔵庫などの電気製品も最近は入っているが、家の中は簡素そのもので、その上とても狭い。直径5mくらいの円の中に全て収まってしまいそうだ。この家の中に大勢の家族(10人弱って言ってたかな)がみんな生活するんだそうだ。寝る時にはほとんどみんな重なって寝るらしい。日本ではちょっと考えられない話だ。家は狭いが外は広く、ニワトリ、七面鳥、牛、ブタなど、様々な家畜を飼育していて、オレンジやグレープフルーツの木も育てている。敷地全体としては日本の平均的な家よりも広いんじゃないかな。水は井戸から組み上げてタンクに溜めて使うんだそうな。うーん、スゴイ。こういう家で、みんなどんな食事をしてどんな生活をしてるんだろうか。

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 確かにここは感動した。まさか実際の暮らしを目の当たりにできるとは思っていなかった。こういうところはツアーの強みなんだよね。ガイドさんのコネでなんでもできるんだから。ま、ツアーには良いところもあり、悪いところもあると。そういうことですね。


Los Almendros 再び

 帰りはまたまた宮下さんのエクストラ・ツアーで、Meridaのソカロ広場と政庁舎の見学。ソカロ広場には以前来てたけど、昼と夜じゃ雰囲気が全然違うもんね。政庁舎ではやはりマヤの歴史を描いた絵を見学して、バスでホテルに戻った。

 夕食に行くためにバスに乗ると、なんと前々日に僕とHOBとで行ったLos Almendrosというレストランに行くのだという。最初Los Almendrosに食べに行った時に、「ツアーでまたここに夕食に来たりしてね」とか言って笑っていたのだが、それが本当になってしまった。笑い転げたよなー。でもあそこは本当に美味しかったから何度行ってもいいかもしれない。

 レストランでは全てのメニューがお任せになっている。「この間食べたヤツって『地球の歩き方』でもオススメだったから、もしかして…」と思っていたら、案の定僕が以前食べたものと全く同じ、Sopa de LimaとPanuchos Yucatecosが出てきてしまった。これも大爆笑。でもSopa de Limaはもう一度飲みたいと思ってたからラッキーだった。今回はそれにもう一つ。トルティージャと、タコスに入れる具のセットが出てきた。この具を好みに応じてトルティージャに巻いて、それにいろんなスパイスをかけて食べると、もー最高! 「あぁ、もう死んでもいいかも…!」って感じ。スパイスは結構辛いんだけど、元々辛いのは好きだし、それにその辛さがトルティージャに合うの合わないのって…。幸福感の絶頂という感じだった。ただ量が多すぎたのでかなり残してしまったけど。HOBは自分のは全部食べてしまったので、僕が食べられなかった分もあげたんだけど、やっぱり少しは残してたみたい。でもあれが全部食べられるなんてスゴイ。

 幸せ気分に浸った後は、ホテルに帰ってすぐに寝てしまった。今夜はMeridaでの最後の夜。明日からはまた別の土地での遺跡探検が待っている。
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by alexsea | 2001-02-09 05:00 | 旅行記 | Trackback | Comments(0)
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