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シアトル在住のAlexです。
ソフトウェアデベロッパーをやっていましたが現在は休憩中。日本にいるときには役者をやってたりしました。歌ったり踊ったり、食べたり飲んだりが大好きです。

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スペイン2024: エル・エスコリアル経由でセゴビアへ

昨日はこのパラドール宿泊が完璧だったように書いていたけど、実はいくつも問題があった。まず、エアコンが動かない。コントロールパネルで操作しようとしても、部屋にいないと思われて操作できない。すぐにパラドールの人が来てくれて、窓やドアのセンサーが開いていることになっているんじゃないかとあっちこっち調べてくれたけど、結局ダメだった。日中はいいけど、夜になって寒くなったらイヤだなぁ。管理会社の方に連絡してくれたみたいだけど、結局修理に来ることはなかった。夜寒くなったら困るということでポータブルヒーターと毛布を置いていってくれたんだけど、夜は動いていたはずのポータブルヒーターが朝になったら止まっていることを発見。どうやら部屋の照明のスイッチと連動しているコンセントに差し込んだみたいで、明かりを消したらヒーターも止まったらしい。どうりで明け方寒かったわけだ。

問題はそれだけじゃなかった。お風呂の後シャワーに切り替えたんだけど、その切り替えスイッチが取れてしまって、シャワー以外使えなくなってしまった。まぁもうお風呂は使った後だったのでシャワーで十分なんだけど、パラドールクラスのホテルで問題が相次ぐってのはちょっと悲しかった。

問題が続いたお詫びなのか、昨日夕食から帰ってくると、見慣れないリキュールのようなお酒の瓶がテーブルに置かれていた。後で飲もうと思って持ち運んでいたんだけど、結局旅の終わりまで飲む機会がなかったので、捨てることになってしまったのが残念。後で調べたらCorpusというタイムのリキュールだったらしい。

---

今朝は早く起きて、7時半からパラドールで朝食。パラドールのポイントクラブのようなAmigosに入会すると一度だけ朝食が無料になる特典があったので、それを使った。今日は残念ながら雨だけど、それが昨日じゃなくてよかったと心底思った。昨日の素晴らしい夕暮れが楽しめたんだから、多少の雨の中の観光でも全然OKだ。

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雨のトレドを眺めながら朝食

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パラドール・デ・トレドのロビーにはエル・グレコの絵がたくさん

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さようなら、トレド。素晴らしい景色をありがとう

8時にチェックアウトして車を出す。今日の最初の目的地はエル・エスコリアル修道院(Real Monasterio de San Lorenzo de El Escorial)。ここは最初は予定に入れていたんだけど、内部の撮影ができないと知ってプランから外した場所。でも旅行が始まる1か月半くらい前に他の人のブログで撮影可能になったことを知って、急遽旅程に戻したのだった。今夜泊まる予定のセゴビア(Segovia)に行く途中にあるので、ロケーション的にちょうどいい。この修道院も、トレドと同じようにマドリードから日帰りで訪れる人が多いらしい。

トレドから約1時間半のドライブの後、エル・エスコリアルに到着。調べておいた駐車場に車を入れて、ポツポツと降る雨の中修道院へと歩いていった。団体客もいたし、入り口には結構長いセキュリティチェック待ちの行列ができていたのでゲゲッとなったけど、中に入ってみたらそれほど混雑はしていなかったのでよかった(途中で高校の遠足らしい団体につきまとわれるハメになるんだけど)。

この修道院はスペインの黄金時代と言われる16世紀に建設されたもので、ルネッサンス様式の建物としては世界最大らしい。チラッと他の人のブログで読んだ以外は予習をしてこなかったので、どんな風に歩いていいのかわからなくてちょっと戸惑った。でも順路通りに歩いていくと、最初に図書館に到達。図書館といえば、以前ポルトガルのコインブラに行った時に訪れたジョアニア図書館で感動したことを思い出すけど、ここの図書館もスゴイ! ドーム型の天井には色彩豊かな壁画が描かれていて、まさに息を呑む美しさだった。図書館という知識の宝庫が、いかに重要視されていたかがわかる感じだ。

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思わず息を呑む美しさの図書館

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美しい壁画がずっと続く廊下

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エル・グレコの『聖マウリティウスの殉教』が飾ってある部屋も豪華

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歴代王の霊廟に下りる階段。内部は撮影禁止

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おおっ、ボスの『快楽の園』の左パネルがここにも!

とにかく見どころ満載で、1時間半程度の駆け足訪問ではもったいなかった。じっくりと見学するには、半日以上必要な場所かもしれない。歴史をよく知っている人だったら、もっともっと楽しめただろうな。なぜここがマドリードからのサイドトリップで人気の場所か、よくわかった。

この後はまた車を走らせて、セゴビアのホテルLos Arcos(1泊€66.48)には13時ちょっと前にチェックイン。荷物を置いて、観光に出かけることにしよう。

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なんということもない部屋だけど、1泊だけだから

まずはランチ。今回はスペイン料理をお休みして、イタリアンを食べよう。セゴビアの見所の一つ、ローマ水道橋(Acueducto Romano)のすぐそばにあるTrattoría Pizzería Da Marioに入店。タリアテッレのボロネーゼはまあまあ。でも久しぶりのイタリアンに、味覚と心がホッとした感じ。

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ローマ水道橋のすぐ前にあるイタリアンレストランに入る

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タリアテッレのボロネーゼ(€12.50)はまあまあ

ローマ水道橋は、やっぱり圧巻。1世紀頃に建設されたものが、今でもこんなに綺麗に残っているというのは驚きだ。100年くらい前からは、水が通っていた場所に水道管が設置され、今でも水を運ぶ役目を果たしているらしい。ちょっと坂を上ったところには、水道橋と一緒にセルフィーを撮る悪魔の像がある。スマホを持っていることからかなり最近のものらしいけど、これが設置された時には「楽しい悪魔」を良く思わない人たちからの反対もあったらしい。

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水道橋をバックにセルフィーを撮る悪魔。
こういう遊び心は大好きだ

次は旧市街の中に歩いていって、セゴビアのカテドラル(Catedral de Segovia)。ここも巨大で、ゴシック様式のカテドラルとしてはスペインで最も新しく、建設は16世紀から18世紀まで200年以上もかかったらしい。トレドのカテドラルに勝るとも劣らない豪華さだ。

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とにかく巨大なカテドラル

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中も豪華で優美

中の美術館に子供の棺のようなものがあったので不思議に思ったら、これはエンリケ2世の息子のものらしい。この子は乳母の手からすべり落ちて死に、その乳母も後を追って城から身を投げたという、なんとも悲しい物語だ。

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子供の棺は、それだけで悲しくなる

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豪華絢爛なタペストリーの部屋

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酔っぱらったような天使の表情に笑ってしまった

カテドラルから徒歩5分ほどの司教館(Palacio Episcopal)には、カテドラルのチケットで入れる。ここは昔の司教が住んでいた場所が博物館になったもの。置いてあるものは当然のごとく宗教に関するものばかり。でも昔の司教のオフィスや寝室なんかも再現されていて、生活感のある一角もあった。

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小ぶりだけど、綺麗な博物館

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なんなのー?!って絵画もあってビックリ。
このシュールさはダリも真っ青かも

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昔の司教のオフィス。
こういうのがあると生活感が感じられる

ちょっと疲れたので、カテドラルの前のマヨール広場まで戻ってコーラ休憩。ここでも無料のタパがついてきた。すごくいい文化だと思うけど、そういう場所もどんどん少なくなっていくんだろうなぁ。

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無料のタパは素晴らしい文化だ

足を休めた後は、ディズニーの『白雪姫』の城のモデルになったといわれているアルカサル(Alcázar de Segovia)へ。僕はなぜか、ここに行くのにどんどん坂を上っていかなきゃいけないと思い込んでいたんだけど、実際は逆で旧市街から坂を下りた場所にあった。事前に地図を予習しても、こういう高低差って実際に行かないとわからないことがあるよね。

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城と要塞が半々といった感じのアルカサル

ここでは普通のチケットと、塔にも上ることができるチケットと選ぶことができるけど、僕らは迷わず前者を希望(笑)。もう高い所に上がる系はいいかなって歳になったのかもしれない。

アルカサルの中は、宗教画や祭壇のようなものはあるとはいえ、要塞のようにもっと軍事的な雰囲気。数々の鎧が飾ってあったり、武器庫のような場所があったりして、今まで訪れた観光スポットとはちょっと違っていて新鮮だった。外に出られる場所からはのどかな景色が広がっているのが見られたけど、どうやらセゴビアの旧市街方面は見えないみたいだ。塔に上ると見られるのかな? もしそうだとしたら、塔に上がるチケットを選んでもよかったかなぁ。

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鎧なんかが置いてある部屋の天井が豪華!

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この部屋も! 天井が豪華だと士気でも上がるんだろうか?

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方向が違うのでセゴビアの旧市街を眺めることはできない

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武器庫のような場所もある

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入り口の下には深い堀が

アルカサルを見終えた時には、もう16時半過ぎ。今日も頑張って観光して疲れたので、ゆっくりとホテルに戻って休憩することにしよう。今夜の夕食は20時に予約してある。あ、それと、明日の出発がすごく早いので、朝食用のパンを途中のベーカリーで買っておこう。

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セゴビアの広場にあるスフィンクス

すっかり暗くなった頃にまたホテルを出て、旧市街にある夕食の店に向かう。パラパラと雨が降っていたので傘を差さなきゃいけなかったけど、途中で止んだのでよかった。今日の夕食はRestaurante José María。マドリードで食べた子豚の丸焼きコチニーヨ・アサド(Cochinillo asado)は、実はセゴビアが本場らしい。セゴビアにはコチニーヨを出すレストランが山ほどあるみたいだけど、Restaurante José Maríaはコチニーヨで有名な店の代表とも言っていい場所。星はないけれど、ミシュランガイドにも掲載されている。

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伝統的な店構え

混みあうバルを通り抜けて通されたダイニングルームは、大きなホールにテーブルが並んでいて、なんだかドイツの大衆食堂を思い出す。最近野菜をあまり食べていない気がするので(どうやらスペインではサラダといえばトマトだけって雰囲気)、まずはミックスサラダを注文した。出てきたサラダには何もかかっていないみたいで、オリーブオイルと酢と塩が置いていかれた。どうやらそれらを好きなように使って、自分で味つけしなきゃいけないらしい。こういうの好きじゃないんだよなぁ。€14もするサラダなんだから、ちゃんとしたドレッシングをかけておいてほしかった。サラダは単に野菜のぶつ切りにツナの塊が入っているだけで、別に特筆する味でもなかったのが残念。

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Mixed salad with Batavia lettuce, cucumber, tuna, hard-boiled egg and tomato (€14)

肝心のコチニーヨは最高! 皮はマドリードのBotínのよりも薄くパリッとしていて、簡単に切ることができて美味しい。でも注目すべきは肉! 柔らかい子豚の肉がスープを吸って、口の中で旨味が爆発する感じ。「ん--っ!!」と美味しさに唸ってしまったほど。味的には断然こっちの方が上だ。心から美味しいと思える子豚を食べることができて、本当によかった。

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Cochinillo: Suckling pig roasted in our traditional oven (€31)

帰りには、水道橋をもう一度見に行った。街灯の黄色い光に照らされた水道橋が闇から浮かび上がるようで、結構シュールな感じ。こういう風景はなかなか見られないから、記憶に焼きつけておきたい。駆け足観光のセゴビアだったけど、いい場所だったな。明日は5時に起きなきゃいけないから、この後はすぐに寝なきゃ!

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このシュールな景色を記憶に焼きつけたい


by alexsea | 2024-10-29 00:00 | 旅行記 | Comments(0)
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