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プロフィール
シアトル在住のAlexです。
ソフトウェアデベロッパーをやっていましたが現在は休憩中。日本にいるときには役者をやってたりしました。歌ったり踊ったり、食べたり飲んだりが大好きです。 ● 詳しいプロフィール ● 旅行記メニュー note: https://note.com/alexsea (個人的に連絡を取りたい方は、メールアドレスの入ったメッセージを非公開コメントとして残していただけると嬉しいです) カテゴリ
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日本2025: アニメ『タッチ』の同窓会
今日はランチの時間まで何も予定がないので、ゆっくりと起床。近くのスターバックスでラテを飲みながらドーナツを食べたりして、時間をつぶした。ん-、スタバのドーナツは甘すぎる。ちょっと遠くてもミスドに行くべきだったなぁ。
ランチはスープカレーの店、東京ドミニカ 新宿本店を予定している。予約ができない場所で、しかも結構人気があるとのことだったので、開店30分前の11時に裏通りの入り口に行くと、僕1人だけだった。スマホでニュースを読みながら開店を待っていたら、店員がドアを開ける頃には列は10人ほどになっていた。 ![]() 東京ドミニカの入り口は裏道にある 5種類のスープ、20段階の辛さ、数十種類のトッピングから色々と組み合わせを選べるみたいだけど、僕はオーソドックスに、チキンスープカレー(骨なし)、黄(オリジナル)、辛さ2番を注文(¥1,480)。ご飯をすくってスープカレーに浸して食べてみると…、おおっ、美味しい! スープのしっかりとした旨味がスパイスの澄んだ味わいに彩られていて、素直に感動できる味だ。これは人気があるってのも頷ける味だな。僕が日本に住んでいたら定期的に通いたくなると思う。前回の日本旅行では、人気の高い新宿のガンジーと麻布十番のカシュクに行ったけど、どちらも美味しいことは美味しいけど僕の好みの味じゃなかったので、今回もちょっと危惧してたんだよな。そのパターンを打ち破ってくれて嬉しかった。 ![]() 素直に美味しい!と言えたスープカレーだった この後は観光の予定は入れてないけど、昨日に引き続いて懐かしいエリアを歩いてみることにしよう。 のんびり歩いて西新宿へ。子供の頃コンピュータを使うために毎日のように通っていたタンディラジオシャックという店のスペースは、ちょっと前までは喫茶ルノアールだったのに、いきなりホテルになってるじゃないですか! 昔通っていた場所に一度泊まってみたい気がして調べてみると、カプセルホテルらしい。そうだよなー、こんな小さいスペースでホテルっていったら、カプセルホテルしかないよな(笑)。僕は閉所恐怖症ぎみなので無理です、ごめんなさい。 ![]() 昔の思い出の場所はカプセルホテルになってしまった ここからすぐの場所には、昔働いていたビルがある。マイクロソフトでバイトとして働き始めたのは日本支社が設立された1986年で、その時は別の場所にオフィスがあったけど、大学卒業と同時に正社員として入社した時のオフィスは、この通称「Kビル」。ここで約4年働いた後、オフィスは笹塚に引っ越して、それからすぐに僕はアメリカに行くことになった。初めて社会人として働き始めたビルだったからか、ここには思い出がたくさんある。追い込みの時期にはみんなで徹夜で働いたり、他の部署の飲み会にも当たり前のように参加させてもらったり、年越し・年明けには樽酒を開けて乾杯したりとか。すぐ近所にある『さつき』という定食屋さんにもよく行ったなぁ。9年前には元同僚と一緒に20年以上ぶりにその定食屋に行って、懐かしい話題に花を咲かせたもんだ。変化が激しい新宿だから、なくなってしまう前にまた行きたいな。 ![]() 路地の向こうの銀色のビルにオフィスがあった。 手前左側のビルの1階は定食屋『さつき』 2~3歳の頃に住んでいたエリアにある神社にお参りしたり、激混みの新大久保界隈を歩いたりして明治通りまで出る。そこの角に和菓子を売っている『よしだや』という店を発見。なんとなく惹かれるものがあって入ると、柏餅を売っているじゃないですか。もう30年以上食べていないので、こし餡の柏餅を2つ購入(1つ¥300)して、ホテルで食べることにしよう。明治通り沿いを歩いてホテルに戻った。 ![]() 昔通っていた保育園は、この神社の境内にあった ![]() 新大久保の周りの歩道は大混雑していてゲンナリ 部屋でさっそく柏餅を食べてみると、葉っぱのいい香りがして、シンプルながらにとても美味しい。若い頃は母が買ってきてくれた柏餅を何も思わずに食べていたけど、アメリカではなかなかお目にかかることがないので、こういう体験も今となっては貴重だ。 ![]() シンプルだけどとても美味しい柏餅 お風呂に入った後、ちょっと昼寝をしたりして、今夜のメインイベントに万全の体調で臨むことにしよう。 さて、いよいよ支度をする段階になって問題発生。同窓会に来ていく服はシアトルにいる間から選んであったんだけど、この日は気温も湿度も高い日(最高気温は24℃近く)だったので、ジャケットを含めて計画通りの服を着ると暑くてたまらない! ジャケットを脱いでシャツだけになったら浮いた感じになるし、パンツも替えてみたんだけどどうもしっくりこない。結局そのアンサンブルは諦めて、ジーンズに普通のシャツという、とてもカジュアルな格好で行くことになってしまった。せっかく同窓会専用の服を持ってきたのにとても残念だったけど、会場で汗だくになるのは困るから…。 新宿区役所の近くの会場に入ると、「テレビアニメ『タッチ』 放送開始40周年同窓会」とのサインがあった。そう、今日は、僕が大学の時に登場人物の一人の声を演らせていただいたアニメ『タッチ』の同窓会。僕の役は、冨永みーなさんが声を当てていた新田由加ちゃんに恋して野球部に入った、通称「委員長」の佐々木くん。オーディションがあったかどうかまるで覚えてないんだけど、自分でもリアルタイムで読んでいた漫画のアニメ版に使っていただけたというのは本当に光栄なことだった。『銀河漂流バイファム』の後でレギュラーを貰ったのは、これが初めてじゃなかったかな。ずっとスゴイと思っていた三ツ矢雄二さんとも、この時が初共演だったと思う(前にアニメ雑誌で一緒に取材を受けたことはあるけど)。キャストの中では僕とみーなさんと西尾拓美くんが最年少だったんだけど、周りの声優さんたちは本当にいい人ばかりだったなぁ。この作品に関われたことで、多くの声優さんたちと知り合いになれたし、『タッチ』が終わった後のアニメ『陽あたり良好!』にも、そのまま引き継ぐような形で使っていただけて嬉しかった。『バイファム』の次くらいに思い入れのある作品なので、今回の同窓会の話を聞いた時には、嬉しくて飛び上がってしまった。 ![]() 今回の日本旅行のきっかけとなった同窓会! ![]() 新田由加ちゃんと佐々木くん 会場に入ると、懐かしい顔がいっぱい! まず最初に会えたのは、西尾拓美くんと金丸淳一さん。西尾くんは学年は1つ違うけど同じ年なので、スタジオでもずっと仲良くしてもらっていた。当時は本名の「西尾 巧」で出演していたんだけど、ある番組で間違えて「西尾 朽」とクレジットに載ってしまったと聞いて笑わせてもらった覚えがある。その後しばらく僕は彼のことを「くちるー!」とか呼んでいたけど、今から考えると随分失礼なヤツだったなぁ(笑)。彼はその後CHA-CHAというアイドルグループで活躍した後、今は広尾の『韓屋(ハノク)』というレストランでマネージャーをしている。その店には僕も6年前に行ってとても美味しかったので、またぜひ行きたいと思っている。金丸さんも当時からずっと仲良くしてもらっている人で、僕がカリフォルニアに出張していた時には彼がサンフランシスコに旅行で来たので、一緒にナパバレーのワイナリーに行ったこともある。この同窓会のこともLINEで教えてくれて、一番密にコンタクトを取ってくれている人じゃないかな。ソフトで優しい雰囲気が素敵な、僕の大切な友人だ。 ![]() 西尾拓美くんと金丸淳一さん。 2人ともとても大切な友達 星野充昭さんとは、6年前に音響監督の藤山さんの誕生パーティーで偶然会えた。その後一緒にランチにも行って、草加の街を案内してもらったりもしたなぁ。星野さんとは同じ誕生日(2月19日)なのでとても親近感を持ってしまって、『タッチ』のスタジオでもずっと優しい兄貴みたいな感じで接してくれていた。ほんわかと温かい雰囲気は昔からずっと変わっていなくて、なんだか安心してしまう。6年前に会った時にLINEを交換してもらったので、それから1年に1度はお互いの誕生日を祝い合っている。 ![]() 星野充昭さんとは同じ誕生日仲間 上杉家の母親の声を演っていた小宮和枝さんはムードメーカー的な存在で、小宮さんの会話やジョークでいつもスタジオは明るかった記憶がある。素敵な笑顔も雰囲気も全然変わっていなくて、とても嬉しかった。別の番組(『陽あたり良好!』)でのことだけど、僕のセリフが少ない時に、「もう1文字いくらの世界? このギャラ泥棒!」とか小宮さんが冗談で言ってスタジオを大爆笑させたことは、まるで昨日のことのように思い出せる。 ![]() 小宮和枝さんはスタジオのムードメーカー的存在だった 達也のライバルの新田明男の声を演じていた井上和彦さんも、スタジオでジョークを言ってみんなを笑わせてくれた人だった。一番覚えているのが、一緒に電車に乗った時に、和彦さんがパソコンを使い始めたと教えてくれたこと。その当時パソコンはメジャーになりかけていたとはいえ、まだまだ使っている人は少なかった。家計簿とかの計算に使っていたらしいけど、なんだか同志ができたみたいな気がして嬉しかったなぁ。それにしても和彦さん、71歳だというのにお若い! 三ツ矢さんも70歳だけど、2人とも全然そう見えないのがすごすぎる。自分もそのくらいの歳になったら、和彦さんや三ツ矢さんみたいに若さを保っていたいなぁ。たぶん無理だと思うけど(笑)。 ![]() 若々しくてハンサムな井上和彦さん 上杉和也役の難波圭一さん。音響監督が「難波くん!」と言った時には2人で「はい!」と言って、顔を見合わせて笑ったなぁ。昔は爽やかなお兄さんって感じの人だったけど、今はダンディーな感じ。それほど話したことはなかったんだけど、とてもフレンドリーな人で、今回じっくりと話ができて本当によかった。 ![]() ダンディーな難波圭一さん 同窓会の司会は主役のお2人、朝倉南役の日高のり子さんと上杉達也役の三ツ矢雄二さん。のり子さんは昔から優しくて素敵なお姉さんだったけど、笑顔も雰囲気も全く変わっていないし、僕のことも覚えていてくれたのがとても嬉しかった! 三ツ矢さんとは2023年の日本旅行の最終日に会ったけど、その時は今は亡き松野太紀くんも一緒だった。だから今回三ツ矢さんと再会した時、2人同時に松野たっちゃんのことを思い出していることが、目と目を合わせただけで伝わってきた。三ツ矢さんとたっちゃんはお互いの分身のような存在だったので、どんなに悲しい思いをしたことだろうか。僕も三ツ矢さんもその場では口に出さなかったけど、後でたっちゃんのことを語り合う機会もあるだろう。 ![]() 主役のお2人が司会進行 ![]() ずっと素敵な日高のり子さんと三ツ矢雄二さん 『タッチ』の放送が終わった後、打ち上げ旅行で箱根に行ったことがあるんだけど、その時のツーショット写真をスマホでのり子さんに見せたら、すごく喜んでくれた。白黒なのは、写真に興味のあった西尾くんが自分で撮影・現像したものだから。たった1泊の旅行だったけど、最高に楽しかったなぁ。 ![]() 打ち上げ旅行で箱根に行った時に、のり子さんと一緒にブランコで遊んだ 6年前に誕生パーティーに参加させていただいた音響監督の藤山房伸さんや、『タッチ』のプロデューサーで『アニメトピア』でもお世話になった片岡義朗さんにも再会できたのも嬉しかった。岩崎良美さんが歌った主題歌『タッチ』の作曲者である芹澤廣明さんも出席されていて、曲に関する裏話も聞くことができた。 深見理佳さんや、今では「ワクワクさん」として活躍している久保田雅人さん、バイファムでも共演した鈴木勝美さん、吉田美保さん、菅原淳一さん、それに同じ劇団の冨永みーなさんと大見川高行さんにも会えて、舞い上がってしまうくらい楽しい時間を過ごせた。色々な人との再会があまりにも嬉しくて、食べることも忘れてしまうくらい。しかも三ツ矢さんに、「この同窓会のためにわざわざシアトルから来てくれた難波くんでーす!」と舞台に上げられてしまって、頭の中爆発状態(笑)。どんなことを言ったかも覚えてないけど、あまり恥ずかしくない挨拶ができたことを祈りたい…。 ![]() 音響監督の藤山さんと声優群との集合写真 2時間がもうあっという間に過ぎてしまって、終了のアナウンスが入った時には「えっっ、もう??」って感じ。あと2時間くらい色々な人と話していたい感じだったけど、こればかりは仕方がない。和彦さんに「次行く?」と直々に誘ってもらったんだけど、三ツ矢さんとこまどり軍団で次に行こうということを話していたので、ごめんなさいしなきゃいけなかったのがとても残念だった。体が2つあったらどっちも行けたのに!と真剣に思ってしまったほど。 三ツ矢さんに連れて行ってもらったのは、同窓会会場から歩いて行ける距離の吉亀寿司。さっきの同窓会でも食べたことは食べたけど、色々な人と話すのが楽しすぎて、あまり味わいもせずに急いで流し込んだ感じだったので、ここの美味しいお寿司がとても嬉しかった。特筆すべきが、トロ、納豆、いくら、イカ、キュウリ、たくあん、ウズラの卵なんかをぐりぐりと混ぜて、海苔の上に載せて食べるというやつ(これ名前あるの?)。納豆とたくあんが味を引き立てていて、お腹が一杯でも食べられてしまう美味しさだった。日本的なものが食べられて幸せー! もうちょっとシンプルなバージョンだったらシアトルでも再現できるかも。いつか挑戦してみることにしよう。 ![]() やっぱり日本のお寿司は美味しい! ![]() これを全部混ぜて海苔に乗せて食べると…感動! 三ツ矢さんに加え、同じ劇団だったみーなさんと大見川さんも一緒だったので、劇団時代の話もできてすごく楽しかった。こういう何十年経っても繋がりを持っていられる縁というものは、本当に貴重で大切なものだと思う。僕自身は大した努力もせず、流れに身を任せてここまでやってきた気がするのに、こんな素晴らしい縁に恵まれていいの?って時々怖くなる。今の世界を眺めてみると、僕が絶対に理解できない人で溢れているような気がして、もうあまり人とは関わりたくないと思う時もあるけど、今夜のように「知り合えてよかった!」と感謝できる人々に囲まれている自分は、なんて幸運なんだろうと思えることも事実。楽しい会話をすると同時に、ふとそんなことも考えてしまう時間だったように思う。最後の客になってしまってお店に迷惑をかけちゃったかもしれないけど、とても素晴らしい2次会だった。今度日本に来る時には、三ツ矢さんに連絡を取って、一緒にたっちゃんの思い出話がたくさんできたらいいな。 ![]() 三ツ矢さん、みーなさん、大見川さん、素晴らしい2次会をありがとう!! ホテルに帰り着いたのは22時半頃。あまりにも素晴らしい1日だったので、興奮して眠れないかもと危惧していたんだけど、すぐに寝てしまったと思う。今日の歩数は15,300だった。
by alexsea
| 2025-04-20 00:00
| 旅行記
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