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シアトル在住のAlexです。
ソフトウェアデベロッパーをやっていましたが現在は休憩中。日本にいるときには役者をやってたりしました。歌ったり踊ったり、食べたり飲んだりが大好きです。

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イギリス2025: 人混みに揉まれるロンドンへ

2025-12-06 (Sat)

6時に起床して荷造り。今日はエディンバラを離れてロンドン(London)に向かう。

スコットランド、やっぱり好きだなぁ。エディンバラやグラスゴーのような都会も僕に馴染む気がするし、ハイランドで見た景色も、ただ綺麗というだけじゃなくて、心に訴えかけてくるような感じだった。スコットランド音楽も、スッと心に入ってきたし。今まではスコットランドの他の町を訪れたいとは思っていなかったけど、今回の旅行で何かが変わって、もっとスコットランドを見てみたいという気になった。今度は天気のいい季節に、ハイランドの各地をまわってみたいな(虫はイヤだけど)。

スコットランドは、なぜかどこかで僕と繋がりがあるような気がしてならない。

そうだ、ちょっと英語的に気づいたことが一つ。スコットランド独自のものなのかイギリス全土のものなのかわからないけど、“Thank you”と言った時に、“No worries(気にしないで)”で返されることがとても多かった。アメリカでは、“No worries”は謝罪の返しに使われることが普通。最初に言われた時にはちょっと違和感があったけど、考えてみたらなるほど意味は通ってるよな。アメリカ英語とイギリス英語の違いって、単語や言い回しだけじゃなく、こういう返信の仕方にもあるんだなと気づかされた。っていうかイギリスには何度も来ているのに、なんで今まで気づかなかったんだろう?(笑)

7:45くらいにホステルをチェックアウト。ホテルじゃなくてホステルだとわかった時には心配だったけど、とても快適に過ごせたのでよかった。

今朝はまたインド料理屋Dishoomで朝食にしようと、8時に予約を入れておいた。外は雨が降っているので、トラムを使ってレストランまで行く。大きな荷物と一緒に食事しなきゃいけないけど、他にもそういう人は見たので大丈夫だろう。

今日は初めてロンドンでDishoomに行った時に食べたケジリワル(Kejriwal)を、ポークソーセージと一緒に注文。このピリ辛のチーズトーストと目玉焼きのコンビネーションが最高! Dishoomでの朝食、やっぱり大好きだ。ディナーもいつか食べてみたいけど、18時以降は6人以上じゃないと予約できないのが悲しい…。

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Kejriwal (£12.20)
Two pork sausages (£5.20)

レストランから駅までは徒歩たった5分。9:30出発の電車のプラットフォームは、15分前に表示された。ロンドンまでは4時間19分の旅。3か月以上前にチケットを買ったせいか、片道£61.60(=$83.46)とお得だった。

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この電車でロンドンに向かう

ラップトップを出して旅行記のメモを取りながら乗っていたんだけど、窓の外には草原が広がっていたり、海のすぐ脇を走ったりして、目を奪われてしまうことが多かった。途中の駅からヨーク(York)までは激混みになって、立ち乗りをしている人たちもたくさんいてビックリした。

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海沿いを走る時には景色に見とれてしまう

ロンドンのKing’s Cross駅には予定通り14時ちょっと前に到着。地下鉄でホテルまで行くとすると、乗り換えをしなきゃいけなくて面倒だ。タクシーを使ってしまおうかと思ったんだけど、乗り場には長蛇の列が見えたので、その案は速攻で却下。しょうがない、地下鉄を使って、Oxford Circus乗り換えでQueenswayまで。

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ちょっとだけハリポタっぽい

今回5泊するTroy Hotel (£461.48=$610.35)までは、駅から徒歩5分以内。チェックインして部屋に入れたのは14:30頃だった。シングルで小さな部屋だけど、結構快適そう。Queensway駅とかBayswater駅の周りには安ホテルが密集しているので、ロンドンに来る時にはこの辺に泊まることばかりだ。最寄り駅が2つあるし、ちょっと歩けばRoyal Oak駅やPaddington駅にも行けるので、すごく便利なエリアだと思う。

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シンプルだけどいい感じ

1時間ほど休んだ後は、15:30にホテルを出発する。

最初の目的地は、ザ・コノート(The Connaught)というホテル内にある、ザ・コノート・バー(The Connaught Bar)。ここは『世界の50ベストバー』の2025年度のリストで、6位に輝いている。ここの『コノート・マティーニ(Cannaught Martini)』はテーブルサイドで作ってくれるらしく、とても美味しいと評判。マティーニ好きの僕としては、行くしかないじゃありませんか。

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ザ・コノートは高級感溢れるホテル

16時ちょっと前にザ・コノート・バーに着いて入口に並んでいると、バーはいっぱいで立ち席しかないとのこと。え? 16時オープンじゃなかったの? あー、もしかしてホテルの宿泊客だったら早く入れるのかな。立ち席でもいいんだけど、別の小さなバーが隣にあって同じメニューを楽しめるということだったので、そっちに行くことにした。

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ノンアルコールのウェルカムドリンク

席に着いてウェルカムドリンクを飲み、マティーニを頼むと、テーブルサイドでのサービスはできないと言われた。ええっ、それは話が違う! 「さっきこっちでも同じだと聞いたから来ることにしたんです。テーブルサイドでのサービスがここでできないなら、向こうのバーに戻れませんか?」と詰め寄ると、「ちょっと同僚と話してきます」と言われた。隣のテーブルのグループが僕らのやりとりに聞き耳を立てているようだったけど、フル体験ができないようならここにいてもしょうがないので、僕も強く出なきゃいけなかった。数分後にそのサーバーが帰ってきて、「立ち席でよければ向こうにお通しします」と言われたので心からホッとした。

ザ・コノート・バーの「立ち席」というのは、バーカウンターの真ん前の場所。カクテルを作っているところが見えるので、テーブル席に座るよりもこっちの方が断然いいや! 混みあっているのでマティーニは時間がかかると言われたけど、喜んで水を飲みながら待っていた。

10分くらい待っただけで、マティーニのカートが僕の後ろに運ばれてきた。Andreaというバーテンダーは、「お待たせして申し訳ありません!」と平謝り。彼はまず僕に、ジン・マティーニかウォッカ・マティーニか聞いた後(僕はマティーニはジン一択)、使うビターについて説明してくれた。5種類あるビター(Ginseng & Bergamot, Lavender, Coriander, Tonka, Cardamom)を一つひとつ紙の上に垂らしてくれて、僕が香りを嗅いでどれがいいか選ぶらしい。どれも魅力的だったけど、僕はちょっとスパイシーな香りがしたカルダモンを選んだ。彼はそのビターをグラスの内側に塗り、氷で冷やしたジンを高い位置から注ぎながら、レモンツイストからのオイルを周りに散らして出来上がり! とてもショー的な要素が強くて、周りにいる人たちも注目していたみたい。もちろんマティーニ自体の味が一番大切だけど、これを見られたのは大きなボーナスだと思う。



完成したマティーニは、僕がいつも飲むドライマティーニに比べて黄色味が強い。たっぷりベルモットを使ってあるんだろうな。甘すぎることを危惧していたんだけど、なんのなんの! ベルモットによって滑らかになった口当たりの後に、ジン本来のジュニパーの香りや味が立ち昇って、素晴らしく上品な美味しさ! なるほどー、これは有名なわけだ。ジンって、ものによっては荒々しい印象を受けるものがあるけど、ここのマティーニはその本質の味を失うことなく、とても上品に仕上げられている。£30もするので気軽に手は出せないけど、たまに飲んで気分を上げるのにはピッタリのマティーニだと思う。

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The Connaught Martini (Tanqueray 10) (£30)

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GiorgioとAndreaがカクテルを作っているところを見るのは楽しい

次はKyuzuと呼ばれるカクテルを注文した。メニューには日本の茶道のことが書いてあって、どんな味かとても気になったんだ。このバーのために作られたという急須でグラスに注がれたカクテルは、なんと真っ黒! 柔らかな黒砂糖のような甘みがあって、すごく美味しい。柚子の香りが時おり鼻に抜けて、落ち着いた和風の味を演出している。これもさすがとしか言いようがない。

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Kyuzu (£27) Suntory Hibiki Harmony, Black yuzu cordial, Japanese rice orgeat, Tonka bitter

Kyuzuを飲んでいると、もう一人のバーテンダーGiorgioが2層に分かれたカクテルを作っているのが見えた。「それは何?」と聞くと、Magnetumという名前のカクテルらしく、何が入っているかも詳しく教えてくれた。「綺麗なカクテルだね!」とだけ言って僕は自分のカクテルをちびちび飲んでいたんだけど、その後お勘定を頼んだ時に、Giorgioが「よかったらこれをどうぞ。小さいサイズですが、お店のおごりです」と言って、少し小さめのグラスに入ったMagnetumを出してくれた。えー! もう感動レベルのサービスなんですけど!! Magnetumは層によって味の違いを楽しめたし、またミックスした時にはまるで別の飲み物になったような感じで、1杯で3回楽しめるカクテル。どの味も最高! 小さめのサイズとはいえ、結構飲みごたえがあった。

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Magnetum (£28) The Macallan Double cask 12 yo, lemon verbena, fresh fennel, Galliano L’Autentico, milk, fresh pineapple, Noe Pedro Ximenez Sherry, lavender bitters

最初につまずきはあったけど、その後は雰囲気も味もサービスも最高で、このバーに来て本当によかったと思った。ロンドンに来る度に、このバーを絶対に訪れようと心に誓ったくらい。お勘定は全部で£77.62と、カクテルを飲んだだけにしてはとても高価だけど、心から満足させてくれたので後悔はない。でもこの勘定のうち、75mlの水が£10.50ってのにはちょっと笑った。小さな瓶の水が2千円って…(笑)。

帰りには、このバーがお勧めするロンドンの他のバーのリストと、今日飲んだ3杯のカクテルのレシピカードまでくれた。無料で飲めたMagnetumのレシピまで! こういうどこまでも行き届いたサービス、本当に脱帽です。

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ザ・コノート・バーがお勧めするロンドンのバー

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今日飲んだ3杯のカクテルのレシピ

すっかり気持ちよくなった後は、ロンドンの街のクリスマスの雰囲気を楽しむことにしよう。まずピカデリーサーカスの方に歩いて行ったんだけど…、なにこれ、人が多すぎて車道にはみ出ないと歩けないくらいなんですけど。そっか、今日は土曜日。ロンドンのクリスマスシーズンの週末を完全に舐めてた! フォートナム&メイソンの前ではたくさんの人が立ち止まって写真を撮っているし、ピカデリーサーカスはまるで満員電車のような混み合いで動きがとれない感じだし…。Michael Bubléのクリスマスアルバムを聴きながら歩いていたので、まだちょっとフェスティブな気持ちになれたけど、音楽がなかったらダークモードの僕になっていたかも。

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ザ・コノートの前はハイクラスな週末感が

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とにかく人が多いー!

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0.5秒で撮ったフォートナム&メイソンの建物はアドベントカレンダーになっていて綺麗

でもRegent Street Saint James’sの通りでは、道で歌うキャロルシンガーに出会って笑顔にしてくれたし、悪いことばかりじゃなかった。

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都会の道で歌うキャロルシンガー達

でもねー、やっぱり人が多すぎる。レスター・スクエア(Leicester Square)の周りも身動きがとれないくらいだったし、セブン・ダイアルズ(Seven Dials)でも歌のパフォーマンスをやっていたので、(あくまでも礼儀正しく)人々を押しのけるようにして進まなきゃいけなかった。この頃になるとトイレにも行きたくなっていたので、行く手を阻まれると困っちゃうんだよな。

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レスター・スクエアの辺りの混雑は最悪

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セブン・ダイアルズではみんな止まって歌を聞いていた

どうしよう、どこかトイレこの辺にあったっけ? そういえば前に回転チーズ食べ放題の店に行った時に、セブン・ダイアルズ・マーケットには公衆トイレがあったよな。ということで、そこに向かうことにした。マーケットの中も最高に混んでいたけど(土曜日だもんなぁ…)、トイレにはちゃんと行けたのでよかった。

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セブン・ダイアルズ・マーケットの中も激混み

この後向かったのは、Outernet Londonという場所。ここはメディア会社で、建物の中にはイベントスペースもあるみたいなんだけど、1階のホールの壁と天井が巨大ディスプレイになっていて、迫力のある映像を無料で観ることができる。4面をディスプレイに囲まれているし解像度もすごいので、没入感が半端ない。いくつかのショートプログラムを流していて、観客は歓声を上げながら楽しんでいた。こんな面白い場所が無料だなんて、なんて太っ腹なんだろう。

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『かくれんぼ』では2つのキャラクターが追いかけっこ

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天井からクリスマス版の絵文字が降り注ぐ

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暖かいリビングルームのような情景も

さてそろそろ時間なので、19時に予約していたレストランPlaza Khao Gaengに行くことにする。ここはミシュランのビブ・グルマンを獲得したタイ料理の店。モダンな建物の中にあるにも関わらず、あえて蛍光灯を使ってアジア的な雰囲気を演出していたのが面白い。

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蛍光灯が照明のレストランなんて、逆に珍しい

メニューにはたくさん選択肢があったけど、サーバーの女性が丁寧に説明してくれたし、それぞれのアイテムに辛さマークをつけてくれたので嬉しかった。僕はアペタイザーとしてフライドチキン、メインにはクア・クリン・ムー(Khua Kling Muu)という豚肉の炒め物を注文。どちらも全く文句のない美味しさ! でもやっぱり僕が感動したのは、豚肉の料理だな。スパイスのせいでむちゃくちゃ辛いんだけど、豚肉のいい味が出ていて、口の中の全ての味覚を刺激してくれる。これはご飯にピッタリだ! フライドチキンは残してしまったけど、クア・クリン・ムーの方はご飯と一緒にほとんど完食した。ミシュランのビブ・グルマンに選ばれるってのは伊達じゃないな。ダイニングルームは満杯だったし、入口で待っている人たちも大勢いた。

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Gai Tord Hat Yai (£9) Friend chicken with sweet chilli sauce and crispy shallots
Khua Kling Muu (£14) Dry wok fried pork with chillies, long pepper and wild galangal
Khao Hom Mali Mai (£4) New season jasmine rice


この後は裏通りを歩いて、コヴェント・ガーデン(Covent Garden)から、トラファルガー・スクエア(Trafalgar Square)の方に抜ける。大通りにはもちろんイルミネーションが輝いていてクリスマス感満載だけど、裏通りも場所によってはイルミネーションがあって、街全体でクリスマスを歓迎しているみたいだ。Michael Bubléのクリスマスアルバムを聴きながら街をのんびり歩いて、クリスマス気分を心から満喫していた。やっぱりロンドンはいい!

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とても綺麗な裏通り

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コヴェント・ガーデンは人が多いけど、やっぱり綺麗

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トラファルガー・スクエアのクリスマスマーケット

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サンタの群れが! 何のイベントだったんだろう?

クリスマスの雰囲気をとことん味わったことだし、オクスフォード・ストリート(Oxford Street)まで出て地下鉄でホテルに戻ることにしよう。チャイナタウンはすごい人出でお祭り気分だったけど、少し脇道に逸れると急に静かになったりする。どこに急いでいるわけでもないので、人混みに揉まれながらゆっくりと歩いた。

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チャイナタウンもお祭り気分

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オクスフォード・ストリートはロンドンの顔の一つだと思う

ホテルに帰り着いたのは21時半ちょっと前。人混みの中を歩き回って疲れたけど、ザ・コノート・バーは素晴らしかったし、タイ料理は美味しかったし、そして何よりクリスマスの雰囲気を心ゆくまで感じられたのが嬉しかった。大満足の一日!

今日の歩数: 18,878
by alexsea | 2025-12-06 00:00 | 旅行記 | Comments(0)
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